オンライン家庭教師まなび場は小学生に合う?料金・口コミ・特徴を解説

小学生の家庭学習では、分からない問題だけ先生に聞きたい、テスト前だけ授業を増やしたいという場面があります。毎週決まった時間に通塾するほどではなくても、親だけで教え続けるのは大変ですよね。

特に私立小学校では、通学や習い事で帰宅が遅くなりやすく、学校独自の教材や進度に合う先生を探す難しさもあります。空いている日に必要な科目だけ受けられたら、と考える家庭もあるでしょう。

オンライン家庭教師まなび場は、講師のプロフィールや予定を見ながら、家庭で授業を予約するサービスです。自由度がある一方、ポイント制の料金や講師選びは少し分かりにくく感じます。小学生の学習にどう取り入れられるのか、利用前に知っておきたい点を見ていきましょう。

目次

オンライン家庭教師まなび場は小学生に合う?

オンライン家庭教師まなび場は、講師や受講日時を家庭で選び、必要な内容だけ教えてもらいたい小学生が検討しやすいサービスです。

講師を自分で選びたい小学生

オンライン家庭教師まなび場では、講師一覧から家庭で受けたい先生を探します。プロフィールには、対応する学年や科目、指導経験、授業に必要なポイントなどが掲載されています。

「優しく指導」「おだやか」「一緒にコツコツ」「誉め上手」といった指導タイプからも候補を絞れます。子どもが初対面の大人に緊張しやすいなら穏やかな先生、中学受験を考えているなら受験科目に対応する先生というように、家庭が重視する条件を反映できます。

ただし、選択肢が多いほど、どの先生に頼めばよいか迷ってしまいます。最初に「見てもらいたい科目」と「受けられる曜日」を決め、そのうえで接し方や指導経験を見ると候補を絞れます。

決まった曜日に受けにくい小学生

授業は、受けたい日程から空いている講師を探す方法と、気になる講師のスケジュールから予約する方法があります。毎週同じ曜日に固定せず、そのときの家庭の予定に合わせて受講できます。

私立小学校の行事が続く週は入れず、テスト前に授業を追加するといった組み方も考えられます。習い事の予定が月によって変わる家庭にも取り入れやすい仕組みです。

予約は先着順のため、希望する日時に受けたい講師の枠が空いているとは限りません。同じ先生に継続して習いたい家庭は、直近の空きだけでなく、翌週以降も似た時間帯に予約枠があるかを見る必要があります。

学校補習に使いたい小学生

小学生向けには、学校の内容に合わせて基礎固めや予習・復習を行う学校準拠コースがあります。算数や国語のほか、理科・社会・英語も小学生の指導教科として案内されています。

授業で理解できなかった単元を学び直したり、テスト前に苦手な問題へ絞ったりする使い方ができます。すべての教科を毎週任せるのではなく、今困っている部分だけ頼む形にも向いています。

私立小学校独自のプリントや指定教材を見てもらいたい家庭もあるでしょう。すべての講師が持ち込み教材に対応すると明記されているわけではないため、教材名と希望する範囲を予約前に伝えておくと、授業が始まってからの行き違いを減らせます。

中学受験を考える小学生

オンライン家庭教師まなび場には、学校準拠コースのほか、中学受験コースと難関中学受験コースがあります。

中学受験コースでは志望校に合わせた演習と基礎力養成、難関中学受験コースでは志望校に合わせた演習指導を行います。対象教科は算数・国語・理科・社会です。

講師検索では、中学受験算数・国語・理科・社会に対応する先生を探せます。4教科すべてを一人に任せる方法も、苦手な算数だけ別の先生に頼む方法もあります。

塾の宿題を補助してほしいのか、過去問や志望校対策まで任せたいのかによって、選ぶ先生は変わります。「中学受験を見てほしい」だけでなく、現在の学年や苦手単元まで整理しておくと、プロフィールで見るべき部分が分かってきます。

オンライン家庭教師まなび場を無料体験する

オンライン家庭教師まなび場では、本番と同じ50分の無料体験を受けられます。会員登録時のカード登録は不要で、プロフィールを登録したあと、日程または講師から授業を予約します。

体験では、説明の分かりやすさだけでなく、子どもが画面越しに話せるか、50分間どの程度集中できるかも見てみましょう。手元のノートや答案をカメラで映し、その場で講師に見てもらえます。

講師選びから予約、専用通話システムへの入室まで一通り試せます。授業そのものに加え、家庭側が予約を負担なく続けられそうかも判断材料になります。

オンライン家庭教師まなび場の特徴

オンライン家庭教師まなび場では、講師探しから授業予約、受講後の報告までを専用サイト内で進めます。家庭で授業を組み立てられる点が特徴です。

講師プロフィールから探せる

講師一覧では、小学算数や小学国語、中学受験科目など、受けたい内容から先生を検索できます。経歴、自己紹介、得意分野、授業に必要なポイントも確認できます。

「おだやか」「明るい」「グイグイ引っ張る」「一緒にコツコツ」など、先生の指導タイプが表示されているのも特徴です。

低学年で初対面の大人に緊張するなら、学歴だけでなく、小学生の指導経験や接し方も選ぶ基準になります。プロフィールだけで実際の相性までは分かりませんが、候補を絞る手がかりにはなるでしょう。

空き日程から講師を探せる

受けたい日時が決まっているときは、カレンダーから空いている講師を探せます。反対に、先に先生を選び、その講師が登録している予定から予約する方法もあります。

「水曜日の17時に受けたい」「日曜日の午前中だけ空いている」という家庭は、日程を起点に先生を探せます。

予約は先着順です。平日の放課後や休日など、希望者が集まりやすい時間帯は予約できないことも考えられます。

授業ごとに講師を選べる

一人の先生へすべての科目を任せる形に限らず、授業ごとに別の講師を選べます。

算数は中学受験に対応する先生、英語は英会話を扱う先生というように、科目や目的で担当を分けられます。講師を変更したあと、以前受けていた先生へ戻ることも可能です。

子どもと先生の相性が合わないと感じても、変更のために複雑な手続きをする必要はありません。一方、毎回違う先生を選ぶと、家庭側で予約を管理する手間は増えます。

指導報告書を講師間で共有する

授業後には、講師から学習内容や理解度を記した指導報告が届きます。報告は講師間でも共有されるため、先生を変更しても、それまで何を学んでいたかを引き継げる仕組みです。

保護者が授業中ずっと隣にいなくても、どの内容を扱い、子どもがどの程度理解していたかを後から把握できます。

科目ごとに先生を分けたい家庭にとっても、授業内容が途切れにくいのは助かるところです。報告書の詳しさは講師によって差が出る可能性もあるため、実際に届く内容を利用後に見ていく必要があります。

対話とアウトプットを重視する

公式サイトでは、講師が一方的に説明するのではなく、子どもが覚えた内容を思い出し、自分の言葉で答えるアウトプット型の授業を重視しています。講師から問いかけを行い、考えた理由を言葉にする流れです。

たとえば国語なら、答えだけを伝えるのではなく、「なぜこの選択肢を選んだのか」を聞いてもらうことで、読み方の癖を見つけやすくなります。

小学生によっては、先生から質問されると緊張して答えにくいこともあります。すぐに答えを求めず待ってくれるか、言葉が出ないときにヒントを変えてくれるかも、相性を見るポイントになります。

専用通話システムで受講する

授業には、Bellbirdというオンライン通話システムを使います。マイページから起動でき、アプリを新たにインストールする必要はありません。

予約時間になったらマイページから入室し、講師と一対一で授業を受けます。講師との連絡も、個人のメールやSNSではなく、レッスン詳細ページのメッセージ機能を利用します。

手元のノートや答案は、タブレットのカメラで映して共有できます。書いた答えを講師に見せながら、その場で理由や直し方を確認できます。

オンライン家庭教師まなび場の小学生コース

小学生向けには、学校の補習から中学受験、英語学習まで複数のコースがあります。ここでは、それぞれの対象を見ていきます。

学校準拠コース

学校準拠コースは、小学校の内容に合わせた基礎固めと予習・復習を中心に進めます。

授業で分からなかった部分をもう一度教えてもらう、計算や漢字の苦手を戻って学ぶ、次の単元を先に見てもらうといった使い方ができます。

決められた教材を一律に進める形ではなく、選んだ講師と相談しながら扱う内容を決めます。家庭側が授業の目的を伝えることが、利用の前提になります。

中学受験コース

中学受験コースでは、志望校に合わせた演習と基礎力養成を行います。対象教科は算数・国語・理科・社会です。

低学年では計算や読解の土台を作り、高学年では苦手単元や過去問へ時間を使うなど、学年と現在地によって依頼する内容は変わります。

中学受験の4教科すべてを扱う先生ばかりではありません。希望する科目に対応するかは、講師プロフィールで確認します。

難関中学受験コース

難関中学受験コースは、志望校に合わせた演習指導を行うコースです。算数・国語・理科・社会に対応しています。

難関校対策を依頼するなら、講師本人の受験経験だけでなく、小学生への指導経験や発展問題の説明方法も見たいところです。

コースを選ぶだけで担当講師が決まるわけではありません。必要な科目と授業内容を考え、対応できる先生を家庭で探します。

英検や英会話にも対応する

小学生の指導教科には、算数・国語・理科・社会・英語に加え、検定試験と英会話が掲載されています。

学校英語の補習、英検対策、会話練習では、必要な授業内容がそれぞれ違います。

「英検5級に向けて文法を学びたい」「英語で話す時間を増やしたい」など、目的を絞って検索すると、先生を選ぶ基準が見えてきます。

オンライン家庭教師まなび場の口コミ・評判

オンライン家庭教師まなび場の公式サイトには利用者の声が掲載されています。ただし、小学生の学校補習や中学受験に関する具体的な口コミは限られています。

指導方法に関する公式掲載の声

公式サイトには、国語の記述問題で、書いた内容の良い部分と直す部分を個別に教えてもらえたという声があります。選択問題でも、答えを選んだ根拠を自分で説明する練習を重ねたとされています。

答えが合っているかだけでなく、根拠を言葉にする指導は、オンライン家庭教師まなび場が掲げるアウトプット型の授業とも重なります。

ただし、掲載されているのは高校受験を経験した生徒の声です。小学生にも同じ進め方がそのまま合うとは限りません。学年に応じて、問いかけ方や説明の長さを変えてもらえるかが気になります。

指導報告書を評価する声

高校受験生の保護者からは、授業後に届く報告書によって、今学んでいる内容や子どもの状態を詳しく把握できたという声が掲載されています。家庭での声のかけ方を考える材料にもなったようです。

オンライン授業は、保護者が近くで聞いていないと、何を教わったのか見えにくい面があります。毎回の報告があれば、子どもに細かく聞き出さなくても授業内容を追えます。

小学生家庭にとっても参考になる仕組みですが、公開されている口コミは高校受験の利用例です。小学生でどの程度詳しい報告が届くかは、実際に利用して確認する部分になります。

講師の口コミはまだ少ない

講師プロフィールには、対応科目や経歴、必要ポイントなどが掲載されています。一方、公式サイトで確認できる範囲では、講師ごとの利用者口コミが豊富にそろっている状態ではありません。

そのため、プロフィールを読めば得意科目や指導方針は分かっても、実際の話し方や授業のテンポまでは判断しにくいところです。

学歴や肩書だけで選ばず、小学生を教えた経験、子どもが話しやすそうな雰囲気、授業の目的が合うかも見ておきたいですね。

予約やポイントの口コミは少ない

公式サイトでは、講師または日程から授業を予約する流れが案内されています。しかし、希望日時にどの程度予約を取りやすいか、同じ講師を継続して選べたかという具体的な口コミは、公式掲載の声では確認しにくい状態です。

ポイント制についても、「必要なときだけ追加できて便利だった」「残高を使い切りにくかった」といった利用者の評価は多くありません。

予約の自由さはサービスの特徴ですが、実際の使い勝手は家庭の希望時間と講師の空き状況に左右されます。料金についても、受けたい先生と回数を決めてから考える方が現実的です。

小学生の口コミは確認しにくい

公式の「お客様からの声」には、高校受験生やその保護者、大学生の資格学習に関する投稿が掲載されています。小学生の学校補習や中学受験に利用した家庭の詳しい声は、現時点では確認しにくい状況です。

口コミだけで小学生との相性を判断するのは難しいため、希望する科目の講師がいるか、予約できる時間帯が生活に合うかを個別に見る必要があります。

授業の進め方については、無料体験で子どもの反応を見られます。口コミが少ない分、家庭で実際の操作と授業を試す意味は大きいでしょう。

オンライン家庭教師まなび場の中学受験

オンライン家庭教師まなび場では、中学受験の4教科に対応する講師を家庭で選べます。塾の補助から志望校対策まで、依頼したい範囲を先に決めておくと先生を探しやすくなります。

中学受験対応の講師を探す

講師検索では、中学受験算数・国語・理科・社会を条件に指定できます。複数の受験科目を担当する講師もいれば、算数だけに対応する講師もいます。

苦手な算数を同じ先生に継続して習う方法も、科目別に先生を分ける方法も選べます。

小学生には対応していても、私立中学受験には対応しないとプロフィールに書いている講師もいます。「小学生対応」だけで判断せず、中学受験科目の表示まで見る必要があります。

志望校に合わせて授業を選ぶ

中学受験コースでは、志望校に合わせた演習と基礎力養成を行います。難関中学受験コースでは、志望校に合わせた演習指導が中心です。

受験学年になると、塾の通常課題、苦手単元の復習、過去問を同時に進める必要が出てきます。すべてを家庭教師に任せるのではなく、「今月は割合と速さ」「次は志望校の過去問」と範囲を絞る使い方もできます。

毎回講師を選べる仕組みだからこそ、受験全体を一人の先生に見てもらうのか、必要な科目だけ頼むのかを家庭で決める必要があります。

進学塾の教材を相談する

進学塾へ通っている子は、授業で理解できなかった問題や、家庭で止まっている宿題を見てもらいたいこともありますよね。

講師プロフィールには、塾講師や家庭教師の経験、中学受験の経験、学習管理への対応などを書いている先生がいます。

一方、すべての講師が進学塾の教材を扱えるとは明記されていません。塾名、教材名、見てほしい問題を予約前に伝え、対応できるかを聞いておきましょう。

講師とのやり取りは、レッスン詳細ページにあるメッセージ機能を使います。ページ数や問題番号まで伝えておくと、授業が始まってから教材を確認する時間を減らせます。

講師の指導経験を確認する

中学受験の先生を選ぶときは、出身大学や本人の受験経験だけでなく、中学受験生を教えた経験も見たいところです。

難しい問題を解けることと、小学生に分かる言葉で説明できることは同じではありません。式を書いて終わらず、なぜその式になるのかを聞いてくれるか、間違えた問題の解き直しまで見てもらえるかも大切です。

講師プロフィールには、指導歴や対応科目、自己紹介が掲載されています。説明の進め方まで分からないときは、授業前のメッセージや無料体験を利用して判断します。

オンライン家庭教師まなび場の申込前確認

オンライン家庭教師まなび場は、講師、授業回数、ポイントを家庭で選ぶサービスです。申込み前に予約画面や利用条件を見ておくと、始めてからの戸惑いを減らせます。

希望日時に講師がいるか見る

小学生に対応する講師の総数は、公式サイトでは明示されていません。講師一覧から小学算数・小学国語・中学受験科目などで絞り込み、実際に予約できる先生を探します。

人数だけでなく、家庭が受けたい時間に枠があるかも重要です。平日の夕方や休日の午前など、希望する時間帯で検索してみましょう。

同じ先生に継続して習いたいなら、直近の1枠だけでなく、その後も似た曜日や時間に授業を登録しているかが判断材料になります。

授業時間と必要ポイントを確認する

オンライン家庭教師まなび場の授業は、1対1の1コマ50分です。授業に必要なポイントは講師ごとに異なり、プロフィールで確認できます。

低学年では、50分間画面の前で授業を受けられるかが気になるところです。説明を聞くだけの時間が続くと集中が切れる子もいるため、問題を解く時間や講師とのやり取りがどの程度入るかを体験で見ます。

同じ50分でも、選ぶ講師によって料金は変わります。希望する先生のポイント数に、月の受講回数を掛けて支払額を出しておきましょう。

月の受講回数を決める

学校補習で週1回受けるのか、苦手な単元だけ単発で頼むのかによって、必要なポイントは変わります。

1回2,500ポイントの先生なら、月2回で5,000ポイント、月4回で10,000ポイントです。1回3,500ポイントなら、月4回で14,000ポイントになります。

ポイントの有効期限は1か月で、未使用分は返金されません。学校行事や旅行の予定も含め、実際に予約できる回数からプランを決めたいですね。

使用する教材を相談する

授業当日は、ノート、筆記用具、教材を手元に用意します。答案やノートはタブレットのカメラで映し、講師と共有しながら進められます。

学校のプリントや進学塾のテキストを使いたいときは、教材名と希望する単元を事前に伝えます。ページ数や問題番号まで共有しておくと、授業時間を説明だけで使わずに済みます。

市販教材を講師から提案されることもありますが、購入するときの教材費は家庭負担です。

端末と通信環境を用意する

受講には、タブレットとインターネット環境、まなび場専用のオンライン通話システムが必要です。パソコンを使う場合は、カメラやマイクがなければ別に用意します。

授業前に、カメラとマイクを実際の机で試しておきましょう。ノートの文字が暗く映らないよう、端末を置く角度や照明も調整します。

パソコンのOSやブラウザーは、できるだけ最新の状態が推奨されています。利用者側の通信や機器が原因で授業を受けられなかったと判断されたときは、ポイントが返還されません。

予約変更と解約条件を見る

無料体験は、レッスン詳細ページからキャンセルし、別の日程を再予約できます。ただし、表示されたキャンセル期限を過ぎると、再予約はできません。

通常授業も、運営が定めた期限内にキャンセルすればポイントが返還されます。具体的な期限は公開ページに記載されていないため、予約時に表示される条件を確認します。遅れて入室しても終了時間は延びず、ポイントの返還もありません。

休会制度はありませんが、月額プランの定期決済を解約すれば継続課金は止まります。アカウントは残るため、後から再購入して再開できます。退会するときは問い合わせフォームから連絡し、退会後は登録データが削除されます。

オンライン家庭教師まなび場は小学生に合う?まとめ

オンライン家庭教師まなび場は、プロフィールや空き日程を見ながら、家庭で講師と授業を選びたい小学生に合うサービスです。学校の補習、中学受験、英検など、必要な科目に対応する先生を探せます。

一方、講師ごとに必要ポイントが異なり、予約やポイント残高も家庭で管理します。1コマは50分なので、低学年では授業中のやり取りや集中の続き方も見ておきたいところです。

決まった先生や時間割をすべて任せたい家庭より、予定や学習目的に応じて授業を組み立てたい家庭の方が、オンライン家庭教師まなび場の仕組みを生かしやすいでしょう。

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